VECKSは、NHKワールドを中心に本格的な英語番組の制作を行っています。

また、次世代に向けて“映像制作をカジュアルに”をテーマにローコストで
ハイクオリティーな映像制作に日々挑戦しています。
技術面では、経験豊かな映像ディレクター陣が、テレビ番組、企業VP、
オフィシャル映像などジャンルを問わず監督しています。
出来上がった映像はPR会社との連携で、スピーディーに様々な媒体に
提供することが可能です。

【アカウントディレクター制度 】
クライアント企業の専属ディレクターを中心としたチームにより継続的な
映像制作を行います。
例えば新商品ごとの商品説明映像を数本制作する場合、
さらに映像ごとに企業の基本的な情報の説明・共有の必要がなく、
よりスムーズで大客様のご希望に沿った映像制作を実現できます。

どこに映像制作を頼むのか?  
企業が映像活用を企画する際には「映像制作をどこに頼むのか」ということを

考える必要があります。
しかし、現状では“映像制作をどこに頼めばいいか”が不明確です。
例えば、WEB制作会社に依頼しても、そもそも経験がないため本格的な映像制作を

実施することができません。
一方、CM制作会社に依頼しても、通常15秒というCM枠で映像を考えていることや、

高価な費用面がネックになることが予想されます。
また、現状の映像制作そのものも、サービス内容や料金体系、制作過程がややこしく、
依頼しづらいものになってしまっています。
このような企業の声に対して、VECKSではブロードバンド型ディレクターを中心とした
シンプルな映像制作で応える、これまでにあるようでなかったサービスです。

“若い世代がTVを見なくなった”と言われて久しくなります。 インターネット、携帯、ゲーム、、、など
TVよりも魅力的なコンテンツが世に溢れている現代にこれからの映像業界はどのように対処していくのでしょうか?
私達の会社『VECKS』は常に自問しています。
“本当に魅力的なコンテンツとは?”と。 人によって面白いと思う事は違って当たり前。
“笑えるか?”“泣けるか?”“感動出来るか?”“考えさせられるか? “ためになるか?”、、、、。
どんなジャンルでもいいんです。
自分たちが“いい!”と思えるものが見る人にとって幸せを与える魅力的なコンテンツだ、と。
国内だけでなく、海外に向けても映像制作出来ることが私達の強みです。
会社全体で海外向けコンテンツが制作出来る映像制作会社は日本では私達だけと自負しています。
社員数は少ないですが全員が構成~撮影~編集と最後まで一人で制作できる“一人プロダクション”と言う事も私達の強みです。
映像には“一生が変わるほど”の影響力があると信じています。 私達『VECKS』に期待してください。

株式会社 VECKS 代表取締役 田島 剛


田島 剛 (Tsuyoshi Tajima)
株式会社VECKS 代表取締役/プロデューサー
■ Introduction
TV、VP、CMと数々のプロデュースを手がける。常に視聴者が求めるものを考え、時代と共に新しい文化を生み出した。
現在も、プロデューサーとしてNHKや民放各局の番組制作、企業VPに携わる。


■ Works
NHK BSプレミアム「裸にしたい男 - EXILE ATSUSHI - 」(2012.10)
NHK World「SAMURAI SPIRIT」(2008.9~) 
イタリア・ミラノスポーツ映像祭 奨励賞受賞(2009.11)
ドイツ・ワールドメディアフェスティバル金賞受賞(2010.5)
NHK World「Your Japanese Kitchen」(2007.4~)
テレビ東京 「ASAYAN」(1997~2002)

■ VPs
モーニング娘。「Loveマシーン」他初期10作品プロデュース
太陽とシスコムーン 「月と太陽」他全作品プロデュース
PVプロデュースは60本以上
■CMs
キリンビバレッジ 「Mets」 ACC賞受賞 (1995)
カルビー「ポテトチップス」「じゃがりこ」他多数 ACC賞受賞(1994~1997)
パナソニック 資生堂 ブリジストン NTTドコモ JT 他